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2019年12月28日

今朝の夜明け前の除雪機の音はうちでありませんので。

    今朝、夜明けずっと前(6時頃?)のあの除雪機の音は、私ではありませんので。
(そこまで積もってませんでしたよね?少なくとも私が出て見た7時頃?) ...丁度時間的には、最近毎朝夜明け前に手で雪を掻くようになったあのお宅の雪かきの音が始まったその後くらいに、あの除雪機の音が始まりました。この記事は、除雪機についての記事ではなくて、『アレは私ではない』という記事です。
   対象者?(この場合私)だと思わせたいことをして、後でこちら側に擦り付けた嘘流布を始めるのは、集スト?の常套手段ですから、念のためはっきり書いておきます。ウェブにログしております。

[12月30日 15:00-ish 追記]
   あの除雪機のエンジン音ですが、うるさく発進したりピタッと止まったり途切れ途切れで、普通あんなにチマチマと動かさないですよね… せっかく除雪機なのに何しているのだろう?と思いながら聞いていたのですが、きっと、私だと思わせた上で、あたかも自分に対して私が『弱い立場』ででもあるかのような怖々やっているようなダメな印象を演出してもらっていたんでしょうね。
   ネット上での『なりすまし』からも全く同様に、駄目で愚かで幼稚で未経験で自信が無くて頭も弱いタイプを演じられていて、潰したい対象に『成り済ませ』ば、狡猾にいくらでもダメ人間な印象工作が出来ますからね。

(私の過去記事より)
  集ストのお得意技:


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2019年12月24日

『情報操作』とは何か?

  This article was written solely for a domestic (=meaning, "Within Japan") concern, and really absolutely nothing to do with anything happening in any oversea countries; and completely no implication to anything happening in the other countries ... Although the problem of the media manipulations happen elsewhere, MY motive for this article is addressed ONLY within the Japanese Speaking areas. (Basically when I write in Japanese, it is addressed to the Japanese speaking readers.)


久々の転載記事 #2(前回のは約1年半前)

転載記事に関する注意(復習版=私が最初からして来ている事=遡ってチェックしてみて下さいね):
   転載する記事の内容は全て転載元(=ソース)から、一連の問題に関連して、参考になると判断しそっくり持ってきたものですので、転載者が必ずしも原文全てに同意して居るわけでは御座いません。
   また、転載記事を簡略にしようとして取り上げたい箇所だけを切り取るだけだと"Cherry-picking"なってしまいます。そこで、原文に戻って精査できるよう、私のところでは必ずソースをリンクし、若しくはURLを付けておくことによって、読者が原文にアクセス出来るようにしています。論文で言えば、BibliographyやAppendixを後述して、参考文献や勉強をした文献のリストを書くマナーがあるのと同様です。それらを読者が各自でアクセス出来るようにします。
   ネットの記事を転載する場合、出来るだけ必要な部分をそのまま持って来ますので、原文で原文でこちらが同意しない詳細や実例など原文が引用して居る特定個人や特定グループ(他国である場合もある)などまで転載内容に含まれる場合があり、その批判を転載者が被ったことも御座います
   広告部分などと共に、実例部分の区別が容易なサイトからの転載の場合には、【部分削除=ソース[←リンク]】と入れておこうと思います。
コメントや質問の受け取り先が転載者かソースにあるかは判断は簡単だと思いますので、前置きはこの辺で終了いたします。(こんな前置きが要らなくなると良いですね)

今日の転載記事は、『情報操作』と日本語で検索して出て来たもののうち、検索冒頭に上がっていた説明数カ所からの『転載』です。


『情報操作』とは何か?


転載開始

転載1
より

『印象操作・情報操作・プロパガンダの違い | 政治宣伝の7つの法則
政治家やテレビのコメンテイターの言動で、ある事柄について印象が変わったとしたら、それは印象操作や情報操作でプロパガンダを受けたのかも知れません。

用語解説
  • 印象操作 :言動や服装で人に与える印象をマネジメントすること
  • 情報操作  : 情報の制限や事実関係を変えて印象をコントロールすること
  • プロパガンダ:意図した方向へ人の行動を仕向けようとする宣伝活動のこと

印象操作や情報操作は、テレビや新聞の世界だけではなく、身の回りでも行われています。

どのようにして他人への印章がコントロールされるのかを知ることで、あなたの身近に潜む扇動のレトリックを見抜けるようにして下さい。
【目次削除ソースはこちら
印象操作とは

一般的に印象操作と聞くと、意図的な言動によって相手の判断を誘導するような、何か悪い印象がありますよね。

自分の印象を良くする印象操作は「セルフ・プレゼンテーション」

ちなみに、自分の印象を良くしようとする印象操作のことは「セルフ・プレゼンテーション」(自己呈示)と言います。

関連記事
  • 主張的自己呈示5種類 | あの人の印象操作を見抜け!
  • 防衛的自己呈示7種類 | あの人の謝罪や言い訳は本心かマニュアルか?
つまり本来の「印象操作」は、悪い意味合いの用語ではないんですね。

悪いイメージで使う場合は、「プロパガンダ」や「情報操作」の方が近いかもしれません。

プロパガンダとは

プロパガンダ(Propaganda)とは、特定の思想によって個人や集団に影響を与えて、その行動を意図した方向へ仕向けようする「宣伝行為」のことです。

大きなくくりで捉えると宣伝広告のことですが、企業が行う「広告:Advertising」や「PR:Public Relations」とは区別されています。

現在では、特に政治的な宣伝行為として扱われ、大衆操作や洗脳というニュアンスが含まれています。

情報操作とは

情報操作とは、ある意図を持って与える情報を制限したり、虚偽や改変をすることで、印象や判断結果に影響を与えようとする行為を指します。広い意味では、広告などの商業活動も含まれます。


例えば、長いインタビューの一部を切り取って、発言者の都合の良いように編集をしたり、アンケート結果が意向に沿うように、あらかじめアンケートを記入する人を選別したりします。

小さな頃、買って欲しいオモチャがあったときに、本当はクラスの2〜3人が持っているだけなのに、「クラスの殆ど全員が持ってるよ」:とお母さんにに嘘をついたことも、小さな情報操作ですね。

情報操作は、第二次世界大戦頃から、プロパガンダのためにラジオや映画などで行われるようになりました。当時は、現在のようにインターネットで誰もが直ぐに情報を手に入れられなかったので、受け取る側は簡単に信じてしまう傾向にありました。

プロパガンダ・情報操作で使われる「政治宣伝のための7つの法則」

  1. ネーム・コーリング
  2. 華麗な言葉による普遍化
  3. 転換
  4. 証言利用
  5. 平凡化
  6. カードスタッキング
  7. バンドワゴン
ポイントは、次の3つです。
  • 『敵が悪い存在であることを主張』
  • 『自分を正当化』
  • 『誘導する行動が正しいと感じさせる』
政治活動のような大きなものではなくても、テレビや新聞、あなたの身の回りに潜む、扇動の法則です。

政治宣伝のための7つの法則はマーケティングにそっくり応用できる

政治宣伝のための7つの法則はマーケティングにそっくり応用できます。

ポイントである、
  • 『敵が悪い存在であることを主張』
  • 『自分を正当化』
  • 『誘導する行動が正しいと感じさせる』



転載2

より。

権力やマスコミだけでなくこのWIKIも含めたあらゆる情報にこれらの手法はあふれています。ここに列挙されているのが全てでもありません。

情報操作の手法 目次【目次削除】



情報封鎖

報道の自由がない状態。情報支配と密接に関係しており、当局の一方的な情報が流される。【実例部分削除】 広い意味では記者クラブも含まれる。

【実例部分削除】


報道しない自由

報道の自由の悪用。事実を捏造はしないが、都合よく取捨選択する事で、意味を変える、ずらす。
  • 多数の事件から何を報道するかの選択
  • ある事件の情報から何を報道するかの選択
【実例部分削除】


統計でウソをつく法

アンケートの統計結果などを利用して嘘をつくのは常套手段です。
そのアンケート結果が信頼に値するかどうかは、ある程度以下で判断できます。

a.アンケート回答者が対象の事柄について十分な理解がある
b.実施人数、有効回答数などが統計データとして十分である

a.については、たとえば報道番組などで政治的なアンケートをとった場合、その対象となる政策について、その辺を歩いている一般的な人(自分自身も含めて)が十分な理解をできていそうかどうか。偏見ありきのアンケート結果は、当然ながら信頼に値しません。
b.については、統計というのは最低でも1000以上はないと信頼に値するデータは得られないとされています。実際、よく見るとテレビなどでのアンケートは100人程度であったりと、回答者たちに十分なばらつきがあるとは思えない場合が多いです。
また、ある一定の地域のみ限定でのアンケートであったり、実施人数は多くてもあまりにも有効回答率が低かったりするアンケートも同様の理由で信頼には値しません。大体アンケートの実施者などは「こういう結果が欲しい」を前提に実施していることがほとんどなわけで、自分の求める結果が得られやすい地域・対象年齢・対象性別で行っている可能性も否定できません。

また、統計データにはアンケート以外にも平均値などもあります。
これもまた、データを元に嘘をつくには格好の材料となることが多いです。
たとえば、昼夜で非常に寒暖の差の激しい砂漠のような場所でも、「夏季の昼は40度、冬季の夜はマイナス10度」と書かずに「平均気温は20度前後!」などとうたえば、まるですごしやすい快適な場所のように受け取られてしまいます。どちらも、嘘はついていないわけですが。



フィードバック

予め特定の結論が得られるような質問や選択肢を作成しておき、一般の視聴者の回答を受けて、視聴者全体の意見に偽装する。テレビの電話投票やネット投票等。
質問内容や選択肢を隠して回答結果だけを報道することでより効果を発揮する手法。
失敗例
【実例部分削除】
A良くなる
B良くならない
選択肢に「悪くなる」がなく、「A良くなる」を選択させようとする意図がみえみえ。その割りに「A良くなる」へ誘導するテクニックがなにもなく、生放送での電話アンケートというごまかしの効かない状況で皮肉な結果に。
通常フィードバックはもっと巧妙に行われ質問の裏の意図は隠されたまま誘導されてしまいます。



ソースロンダリング

信憑性の薄い噂などを、あたかも真実であるかのように見せかけるために、社会的に信用のあるメディアや人物を介することで「情報源(ソース)の洗浄」を図り、信憑性を高める手法である。
資金洗浄(マネー・ローンダリング)をもじった造語。
自分の言いたいことを「〜の声もある」「〜と言われている」と、世間の声であるかのように伝えたり、ソースを明かさないで「事情通は〜」「関係者は〜」と書く。
たしかに「私は○○と思うのだが」と言うよりも「○○と言われている」の方が客観的な印象に。わざわざ「それは誰がそう言ったんだ?」と聞く人は少ないので、多用されるテクニック。


ソースの自作自演

「一部報道では〜」と自社や系列機関からのソースを利用。
【実例部分削除】

匿名の権威

「消息(信頼すべき)筋によれば…」等のフレーズで始まり、記事の内容に権威を与える。海外メディアを利用するケースもある。


社会的同意

社会全体が報道の中の意見に同意しているような印象を与える。「国民(庶民・市民)の声は、、」など一般大衆の代弁という印象を与える。逆の手法(社会全体がその意見に不同意)は、社会的不同意。


仲介者の利用

集団に対して情報操作を行うために、その集団のオピニオン・リーダーに狙いを定めて工作する。しばしば、オピニオン・リーダーは金品等で買収されることもある。
  • 【実例部分削除】


思考や感情の誘導

連想の創出

隠喩、比喩を駆使して、好意的、又は否定的に印象を操作。効果音やBGMの選択などでも印象はかわる。
  • 具体例【実例部分削除】

感情共鳴

デモや集会等における群集の扇動からの応用。群集を理性ではなく、感情レベルで反応させる。
  • 具体例【実例部分削除】

心理的ショック

感情共鳴のピークを利用する。生々しい戦災や事件現場の映像が利用される。
  • 具体例 【実例部分削除】

反復

同じフレーズを反復して、人々の記憶に刻み込ませる。嘘も百回言えば真実となる(ヨーゼフ・ゲッベルスの言葉)。


サブリミナル

サブリミナル効果(サブリミナルこうか)とは、意識と潜在意識の境界領域より下に刺激を与えることで表れるとされている効果のこと。
1973年には、ゲーム「Hūsker Dū?」の宣伝にサブリミナル刺激が用いられ、それが使われたという事実がウィルソン・ブライアン・キイの著書で指摘されたことで、米国連邦通信委員会で公聴会が開かれ、サブリミナル広告は禁止されることになった。日本では1995年に日本放送協会(NHK)が、1999年に日本民間放送連盟が、それぞれの番組放送基準でサブリミナル的表現方法を禁止することを明文化した。
現在、映画やテレビ放送などではほとんどの場合、使用を禁止されている。
  • 具体例【実例部分削除】

半真実

虚偽の中に一面的な真実を織り交ぜ、記事全体を真実に見せかける。


誤解を意図的に利用する

たとえば、「東大の入試試験で落ちませんでした」というと、さも東大に合格したかのようです。しかし、事実はそもそも受験していないだけです。くだらないと言われればくだらないのですが、この論法は相手をだますのには有効です。
たとえばマルチ商法などの場合。「これで損をしたやつはいない」などという言い方をされる場合があります(「絶対に儲かる」は逆に使いません)。マルチ商法の多くは、販売代理店として在庫を抱える代わりに子の代理店契約を行ってそいつにまた在庫を抱えさせることで自分が儲かる、といったネズミ講まがいのシステムが多いわけです。
たとえ借金をして在庫を抱えて、それなのに自分の子になってくれる代理店の契約ができなかったとしても、それは「損はしていない」わけです。だって、親の代理店に払ったお金は「権利と在庫分の代金」であるので、価値は減じてない、と解釈できるからです。

このように、言葉の上で嘘をつかずに、うまく相手の考えを誘導するには、一般的な言い回しだが一般的ではない使い方をして「相手がそう思いたがっている」ということを利用すれば比較的容易に相手を騙すことができてしまいます。

写真を意図的に誤解させる例

【実例部分削除】

相手の考えを固定する(ロックオン)

判断材料をあえて少なくすることで相手の選択肢を狭めて正常な判断ができない状況にしてしまう、というのも常套手段として存在します。
よくあるパターンとしては、たとえば原発推進などで、
「あなたは電気を使いますね?」
→「じゃあ発電所は必要ですね?」
→「じゃあ原発に賛成ですよね?」
と、どんどん相手の視野を狭めて選択の余地をなくしてしまうというわけです。心理学用語では「ロックオン」というそうですね。
この論法の特徴は、まったく逆の結論でも同じような論法を行うことができることです。先の原発の例で言うなら、
「核は危ないですよね?」
→「じゃあ原発も危ないですね?」
→「じゃあ原発に反対ですね?」
また、プレゼンテーションなどで有効な手段として、「最初に結論を言う」というのがあります。
結論から入って、その説明を行うことでわかりやすくする効果もあるのですが、相手の考えを最初に傾けておくというのは相手を誘導する上でも有効な手段であるからです。これもある種の「ロックオン」であるといえるでしょう。



強調点の転移

事実は改編しないが、強調点を転移して事実の意味を変えてしまう。
直接嘘を用いなくても効果を出せる。(さらに嘘を組み合わせ効果を高める事も)
  • 一例【実例部分削除】

ケンカ両成敗

批判したくない側を批判せざるを得ない時に「お互いに…」という表現にして両成敗にして問題をうやむやに。

分類表

決まりきった単語、フレーズを使用することで、事件がどのようなものなのか分類してしまう。

格付け

例えば、選挙の立候補者の能力や当選の可能性、スポーツ選手の能力等の格付けを行い、世論を誘導する。その為には無関係な要素も導入。
  • 具体例【実例部分削除】

脅威の創出

敵対者(反対意見)の危険性を強調して、よりましな(マスコミに好都合な)選択肢を選ばせる。

毒入りサンドウィッチ

序文と結論に否定的報道をおいて、肯定的な報道を挟み込み、肯定的な報道の意義を低下させる。
逆の手法(肯定的報道で否定的報道を挟み込む)は、「砂糖入りサンドウィッチ」と呼ばれる。

撹乱

価値の低い大量の情報を流し、事件そのものに対する関心を低下させる。いわゆる情報ノイズ。



言葉のすり替え

否定的な意味を有する言葉を受け入れ易い言葉(またはその逆)に置き換える婉曲的手法。たとえば、テロリストはレジスタンスとなり、略奪行為は抗議デモと報道される。 「人権」「環境」「グローバリズム」など口当たりのいい言葉が使われる場合にも、すり替えに注意が必要。
  • 具体例【実例部分削除】

新造語

外来語や新しい表現を導入することで本質的には変わりない事に興味を持続させる。またイメージUPをはかる。
具体例【実例部分削除】
説明責任を煙にまくため、無用にカタカナ語をつかう。
具体例【実例部分削除】

仮定の話をいつの間にか事実のように語る

「もし○○なら」と、あくまで仮定の話としながらも、推論を進めていき、それがあたかも事実であるかのように思わせる。追及されたら仮定の話と反論。


関係ない事柄を、関係あるかのように言う

たとえば支持率の落ちた政治家が、ゴルフをやってバンカーに入ったりしたら、それが支持率の低下と関係あるかのように言う。「脱出は難しい」とか、何をやってもダメという印象を与える。


論理のすり替え

たとえば、昨今話題の「女系天皇」問題などでも、「過去に推古天皇、持統天皇など女性の天皇がいたんだから」という言い方をする人がいますが、その代限りの「女性天皇」と系統が継続する「女系天皇」は異なる概念です。「女性天皇」がいたということがイコールとして「女系」で天皇位を継承していく制度の根拠とはなりえません。


事件のすり替え

受け入れにくい事件Aに対して、表面的には似ている受け入れやすい事件Bを集中的に報道し、Aから注意をそらす。さらにBの刷り込みがなされている段階で報道していたという「アリバイづくり」にわずかにAの報道をし、疑問をいだかせず受け入れさせる。その後もBの報道を繰り返しAの事は忘れさせる。長いスパンでの「砂糖入りサンドウィッチ」報道。
  • 具体例【実例部分削除】


その他手法

予告打撃

世論の否定的反応を引き起こす政策を採る際、情報を事前にリークし、決定採択時までに世論の関心を低下させる(飽きさせる)。


アリバイづくり

重要な案件を報道していなかったという批判をかわすため、早朝や深夜のニュースで短時間だけとりあげる。また報道番組の終了時間まぎわに短時間だけとりあげるなど。
  • 具体例【実例部分削除】

泥棒捕り

↓「一次効果 」の応用。何らかの事件に対して批判・責任を問われる人物が、他者に先駆けて事件を批判し、怒りを他方向に向けさせる。
  • 具体例【実例部分削除】

一次効果

最初に発信された情報は、後発の情報よりも優先され、信用されやすいという原理に基づく。


プレゼンス効果

事件現場から発信される情報は、人々に現実のものと受け取られやすい。臨場感を演出するために、しばしば、やらせが行われる。


アドバルーン

世論の反応を見るため、試験的な情報・報道を流す。反応に応じその後の報道方針を決める。


情報の波の創出

情報の一次波を起こし、不特定多数による大規模な二次波を発生させる。いわゆるブログの炎上。


ほめ殺し

竹下元首相に対する街宣右翼の攻撃、「お金儲けの上手な竹下さん」「恩人を裏切る華麗な“芸”を持つ竹下さん」など、“誉めて”いるようで非難する手口から「ほめ殺し」と表現された。同様のケースに愛人スキャンダル下を狙った「女性に優しい中川秀直さん」といった攻撃などがある。
  • 具体例【実例部分削除】
一般的にネガティブな印象の存在からの支持を受けている事が公になれば第三者にはマイナス印象になる。それを利用して、街宣右翼やカルト宗教信者、オカルティスト、陰謀論者などを装い信頼性を低下させたい相手の仲間として振舞う。そもそも街宣右翼自体が保守・愛国思想を貶めるための「なりすまし右翼」だという見方がある。ほめ殺しと組み合わされる場合もある。

具体例 【実例部分削除】【実例部分削除】【実例部分削除】

ネット上でのなりすまし

「日の丸・君が代」強制反対ホットライン・大阪HPのソースに なぜか韓国雑貨オンラインショップの痕跡

【実例部分削除】【実例部分削除】



その他ネット上での実例は 
ネット工作実例まとめhttp://www45.atwiki.jp/kosaku



実際には、上で述べたようなことが複合的に使用されることが多いです。
たとえば日本とアメリカの関係について、
「日本の安全保障のためにアメリカとは仲良くしなくてはいけないから、牛肉輸入問題などを早期かつ円満に解決すべき」
などといった場合、「ロックオン」と「論理のすり替え」が行われているわけです(どこがそうかは、わかりますか?)。

これらの「騙しのテクニック」j情報操作に騙されないためには、まさに上の逆を行けばいいわけです。

一 メディアを偏らせない。つまり多角的なメディアから情報を吸収すること。
二 結論を急がず、思い込みを深くしない。常に、(偏見を排した)柔軟な思考を心掛けること。
三 今何を対象として論じているかを把握し他人(メディア含む)との(情緒的よりも論理的な)意見交換を通じて自分の思考に刺激を与えること。(議論の仕方
四 情報の発信者の意図を推察してみること。
五 情報は(何に役立てるかなど)目的意識を持って能動的に取り入れること。

以上に気をつけ、手に入れた情報の精度を高めましょう。





転載3
より:

  報道における情報操作 (情報操作)


情報操作とは、 情報受信者の判断が、 自分の意図するものになるように、 情報に手を加えることである。

そこでは、 あらゆる手段が用いられる。 それらのうち、 一般的、 かつ典型的と思われるものを列挙する。
国家権力などによる、 情報の強権的抹殺や情報の強制的捏造も、 広義の情報操作であるが、 ここでは含まないことにして、 主にマスコミなどで行われるものに限定する。

@ 消息筋
  「消息筋によれば・・・」 「関係先によれば・・・」 と書いて取材源を伏せた形で、 権威があるように装い、 自分の意見を述べる。
A 怖れがある
 「・・・の怖れがある」 と書いて、 不特定多数の意見のように装って、 自分の意見を潜ませる。
B 誘導質問
 自分の意図する回答が得られるように誘導的に質問する。
C コピー&ペースト
 長い文章の中から、 自分の意図に合うような一部分を切り出し、 それを繋ぎ合わせて、 意図通りの文章にする。
D やらせ
 人に依頼して、 意図に沿った行動をしてもらい、 それを目撃事項として報道する。
E コメント
 事件に対する説明を付け加える中で、 自分の意図する解釈を述べる。
F 言い換え
 否定的な単語を肯定的な単語に置き換える。 テロリズムをレジスタンスと言い換え、 争乱を抗議デモと言い換えるたぐい。
G 因果関係
 都合のよい原因・結果関係を示す。 そんな悪い子だったのなら、 そんな悪事もするだろうと思わせる。
H 注意転換
 センセイショナルな事件によって、 人々の関心を他へそらす。
I 劇場型
 誰かを悪者に仕立てて、 共通の敵を作り、 人々の憎しみをそちらに集め、 自らを正義の味方にする。
J 偏向報道
 紛争中の一方の当事者の意見のみを取り上げ、 他方の意見を書かない。

(付記)
米国の宣伝分析研究所は、 第二次大戦中に 「効果的な情報操作の研究」 と云うものを発表した。 これによると、 世論誘導・情報操作には次の7つの手法があると云う。

 @ 攻撃相手にネガティブなレッテルを貼る (ネームコーリング)
 A メリットを最大限に強調、デメリットは矮小化する (カードスタッキング) 
 B これが世の中の趨勢であるように言い立てる (バンドワゴン)
 C 権威者やカリスマ的な人に語ってもらう (証言利用)
 D 自分たちが味方であると一体感を強調する (平凡化)
 E さまざまな権威や威光を持ち込んで正当性を強調する (転移)
 F 普遍的道徳的なものと自分を結びつける (普遍化)

(付記)
このような、 マスコミに対する批判や不信は、 云われて久しい。 以前から云われる所である。 しかし、 それでも人々はマスコミから隔絶することは出来ない。 現在、 人々は何らかの形でマスコミの繰り出す日々の報道の中に曝され続けている。 これは何なのだろう。 これぞ情報化社会。

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転載終了



posted by Wanted-Sheep-Found at 11:05| Comment(0) | ◇CoIntelPro:《転載記事》 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年12月07日

数日前から、また再開されています


[ 2020-01-25 07:50-ish ]追記部分は、この色
[ 2020-01-25 08:30-ish ]追記 : 今、庭に出ていたところ、うつむせの姿勢の作業の間、後方からシャッターの切れる音がしましたよね。私が自分の所有物を守ろうとして書いただけで?つじつまが合っていません。

   前回7月26日に書いた件
ですが、また再開され始めています。
数日前辺りから、またうちの前で、午前4ー5時台に、今回は1m程先にずれて私の車庫の真ん前で停車・下車するようになりましたね。
恐らく少し離れたところからではうちの前に止まった様にしか認識されないのでは?
しかも、音がしたので、先程窓に飛んで行ってみたところ、下車後はタクシーの後部を徒歩でぐるっと廻って自分の住居方法へ立ち去るので、
結局我が家の門のド正面に歩いて来てから立ち去る為、うちの真ん前と大差ありません。その上タクシーは、大抵直ぐに立ち去らずに暫く我が家の前で停車したまま何かをしていることが多いので、より一層、認識の甘い傍観者達の目に付き易くなっているのでは?

  ...うちの『車庫』(の真ん前)...と言えば、先日私の車庫に付いて記事を出したばかりですが、
まさかそれが刺激になってやり始めた可能性はどの位あるでしょうね?
  だとしたら、あたかもこの車庫が私のものではないかのように扱ってやろう、と、自分の好きにして良いとでも思っているかのように思わせる為の嫌がらせでしょうか? もしそうであれば断言しておきますが、その車庫も車庫の建っている敷地も塀も、塀を建ててある土地も私のものですので、朝帰りのタクシーの下車の定位置に利用しないで頂たいと思います。
 

 毎日のように午前様にうちの前でタクシーは、我が家に一切関係御座いません。
[追記]集団ストーカー被害の「パッケージ」に含まれている『嘘流布』内容の定番(嘘悪口の『定番』の殆どが網羅されて言われるようなのですが、聞く方はおかしいと思わないのか、そこも不思議な点)の一つに、この様な関連の事(仕事?)をしている等々、似通った話を含め、あるようなので、うちは全くその種の職などに一切携わったことは御座いませんので、それ(集スト被害)があるから余計こういうことをされると紛らわしく、迷惑になるので、はっきり書いておきます。そういう職業やそれに携わる人をどうこう言っているのではなくて(私なりの意見や価値観ならありますが、そこに触れる必要ありません)、私自身は一切一度も関わったことのない事だという点を疑われたくありませんので、その意味で、紛らわしくなり迷惑です、という内容の記事です。(ついでに言えば、人の家の前でばかり下車しないで、ご自分のところで「可憐に」降りていれば良いと思いますけどね。ー 干渉するのもされるのも嫌いな方なので言いたくもなかったことですが、何があっても私ばかり悪く言われるように仕上がっているようなので、はっきりしておいた方が出鱈目な理由を創作される割合が減る場合もあるので、それで付け加えているだけですが。)

posted by Wanted-Sheep-Found at 05:56| Comment(0) | ◇【Journals/日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年11月19日

Google Map による我が家の車庫の住所表示について

  うちの敷地内のうちの塀の内部の約南南東?(位?)の角には白っぽいうちの車庫があるのですが、この車庫は親が建てた二つ目のもので、前のよりは少しは格好良いものなのですが、
我が家の敷地をGoogle Mapで見て住所表示をしてみると、うちのこの車庫だけ番地の後の『号』が表示されない問題に気づいては居たのですが、もともと地図の敷地区分が西北西か北西??側の道路に向けて皆でずれていたので、ただの衛星のずれか何かと思い(詳しくないのでこの部分の私の表現を甘く見て読んで下さい)気にしないで居ました。
  ところが最近ある事から気が付いて思い返せば、そう言えば随分普通以上に頻繁に、この私の車庫を指して、
「この車庫はお宅のですか?」という趣旨の質問を良く受けていた事に気が付きましたので、記事にしておきます。
そう聞かれて一度は「他にどこの車庫に見えますか?」と問えば、お宅の塀の中にあるからお宅のだとは思ったんだけど」に似た答えも頂いたことがあります。何かの理由でイタズラっぽく聞いて見ただけかな、等と考えて忘れてしまっていたのですが、その後も何度か、「この車庫はお宅のですか?」と質問されていたのです。我が家の土地の中なので、普通は疑問にも思わないと思うので、変な質問には違いなかったのですが、その後も何度か色々な方から質問されていたことが、やっと気になり出しました。
  Google Mapであれば、皆の敷地が全体にずれていたので、そんなことを当てにしてこんな質問をするとは思えませんので、やっと何故そう言えば車庫だけ番地の後の『号』だけ出なくなっているのか、やっとこさ不審に思うに到ったのが、ついさっきです。
で、先程、GoogleMapのフィードバックを通して、うちの車庫だけ我が家の住所表示が出て来ない点についてキャプチャ付きで送信しておきました。その後確認したところ、いきなりちゃんと我が家の『号』として表示されるようになったのですが、[20日早朝:今確認したところ、夕べ一時反映された筈のこれが全く元通りどころか、より詳細に確認してみたところ、より滅茶苦茶になっているようで、うちの敷地(=建物)だけは住所が表示されますが、建物以外の庭などには、『号』が反映しませんね。ついでに確認したところ、周辺のお宅の表示もかなりずれていますね。この現在の表示状態になる手前の時期には、うちの敷地内の車庫だけ我が家の住所は表示されず、車庫以外の敷地では『号』までやや正確な割で表示されていたのですが、今の表示はより悪化したと言うことでしょうか? -若しくは、GoogleMapまで、テーラーメードにモニター反映されて居て、別の人の端末で見ると全く別のものが使えているのでしょうか?兎に角、この車庫も車庫が建っている敷地も私のうちのものです、ここをはっきり書いて置く為に書いた記事です。仮にテーラーメードにされていたとしても、私に対してうちの車庫だけが正確に住所表示されていなかった理由も不審ですが、例え誰のGMにどうおかしな表示がされようとうちの車庫はうちの敷地内ですので。ところで、検索サイトが日に日にクルクルパーになって行っていて、今『Google Map 衛星 リアルタイム』で検索したら、過去1ヶ月内の記事に絞っても、例えば「グーグルの航空写真!」等々。。。.半年以上ほど前に同じ検索をした際には、Google Earthの最新バージョンによってリアルタイムバージョンにする方法などが出ていて、その通りにしても同じGoogleEarthの再インストールで終わり、ついでに以前のような大気圏外からのビューなどに制限が付き、月の地図も以前通りには見れなくなっていた事(20日10:30-ish AM:Google Moon Map でなら元通り球状に地図機能付きでアクセスできますね。 Google Marsも今チェックしたところ健在。)等にがっかりした経験があるのに、今これを検索すると「リアルタイムにはまだ長い年月が必要だ、(意訳)」など即ち『不可能』に徹底されていましたね。少なくともT.I.に対しては何も出て来ないようにされている?実際検索にはもう普通に以前のようには殆ど出て来なくなったので、インターネットの使い道が最小限になって来ていますが。その辺の加害者側は、それどころではないものにまでアクセスして来ているので、笑いを抑えられずにその辺に楽しみに出てきていましたけどね。]私に対して「だけ」でなく、皆さん誰でも同様にこの車庫がうちのものとして表示されるようになるまでだけのためにも、こうして記事にしておくことに致します。
  古〜い衛星写真というものもあり、未だうちに池があり、車庫も青っぽかった古いものも探せばどこかに写っています。最近のGoogleMapには早々にコンクリートのRaisedBed『ミニ畑』その他同期に変えた部分が全て更新されて写っていますので、随分最近更新されたみたいですね(ところが何故か車庫だけ我が家として表示されて居なかったのは、どういう「間違い」だったのでしょう...)

posted by Wanted-Sheep-Found at 14:28| Comment(0) | ◇【Journals/日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年09月18日

『My Playroom』より移転【スズメ関連】



【2019年10月5日 07:01】: ここに移動した『My Playroom』内のスズメ記事の削除に入ります。
My Playroomスズメ関連】記事を全てここに移転いたしました。
My Playroomのオリジナル記事は暫く出したままにして置くので、照合して貰えますが、いずれは少なくとも内容は削除し、
あっちのブログ本来の内容分にスペースを作りますので、その積りでいて下さい。


スクロールボックスに入れてスペースを節約いたします。
~*~


~*~
VOL 13
[2019年10月05日 06:09:48記]
   さっきまでうちの庭で元気に塒騒ぎで騒いでいたスズメ達が、いきなりピタッと鳴き止み
どうしたのかと思っていると、
またいきなり、今度はあの道を隔てたあの木で一斉に騒ぎ始めました、うちの庭を見渡しても、うちにはもうスズメの姿が無し!
今日このパターン。再開!


~*~
VOL 12
[2019年09月23日 13:59記]
[2019年09月25日 06:32=一部赤茶字に変更。
追記開始=   これが起こる(向こうに集まられて騒ぎ始める)のが、奇しくも、私がブログを書いて出した後(気に入らないことが書かれたと思われるとき?)と、ネット通販を決める前に商品を絞っているタイミングや購入したタイミング、で始まるという傾向があるのに最近気が付いて来ています。今も、この赤茶部分の下の追記を投稿した直後に、向こうでスズメが「ジクジクジクッ」と、あの騒ぎをやりかけましたので、思い出し、是非記録用にも書いておこうと思い、この部分に舞い戻って来ました。書きかけだった追記(vol.10に)を締めくくって、投稿します。
   今朝も、餌を平らげたあと、うちで嬉しそうに大変賑やかでしたが、ゴトンゴトンという音の後は、別のところでだけ騒ぐ状態になっていました。
   今朝も、行ってしまった雀達は、地面と木との激しい行き来がありましたので、スズメというのは、各説にもあり私や家族の経験からも判るように、食いしん坊に出来ていて、― 大抵の動物同様 ― 餌のために生きているのですね。家族の経験や他からの話では、『食べ過ぎ』で死んでしまう個体もあったそうです。あっちの木に居る子達も、いつもこの庭を見ていて、餌が出そうとなるとまっしぐらでやって来ます。ところが、閑散となる(=あそこにもここにも押し並べて居るのではなく)見るとあっちで大騒ぎ、という傾向があり過ぎるから変だと感じます。=追記終了]
  今日は朝から雨ですが、スズメたちは昼前後から割と長くうちで元気にしています。 一体、何を喋っているのかと思って聞くと、可愛さ倍増です。相当沢山話したい事がありそうで、可愛い声で熱心に喋り続けています。質問やお願い事も入っているでしょうね。一体何を話しているのでしょうね。
が、いつ離れたところへ全員で移動してしまいうのかと思いながらです。
 普通に自然に、いつもの餌の出るところで普通にその庭に居れば良いのに、したければうちの木で塒騒ぎもよくしていたのだからそうすれば自然に感じるのですが、(不明な警戒音が連発するのでその経験から?)
 一斉に道路を渡ってわざわざ餌より、生まれた巣より遠のいて騒ぎ続ける、しかも特定のスポットでそれをする。。。向こうで騒ぐときは、誰も何も止められない、むしろ余計うるさくなる。。。
 うちでもやっていたのに、わざわざ移動する。。。しかも、うちで賑やかにしたその後、というケースが殆どです。。。
スズメたちが元気にここで喋っているのを私がほっとして、喜んで聞き入っていると、その声がずれていき、距離感も出来、別の方角からうるさくなる「パターン」がある。。。
 台所で作業をしていると殆ど聞こえないのですが、手を休めてふと聞き入ると、もううちからは何の声もなく、あっちで騒いていたり、
。。。普段は、私が台所その他窓から離れた辺りに居ると、判るようで、台所の換気扇や給湯器の換気扇に顔を突っ込んで(?)「チュチュチュ!」と一声かけて行ったこともあった位、ここに馴れているのに、私が餌を出そうかと出た瞬間や、餌を撒き終わって立ち上がって観てみた瞬間などに、纏めてあっちに飛んで行くのが増えているのは何故でしょう?
~*~
VOL 11
[2019年09月20日 17:17記][2019年09月23日 06:05編集]
[2019年09月25日 06:32=一部赤茶字に変更]
   スズメが普通にうちの庭に戻ってあの塒騒ぎなどで賑やかになると、「何か」が直ぐに起こり、1羽がピリッと警戒音(=「ジジジッ」や「チチチッ」)をならし、または外的要因で皆がいきなりピタッと止めてしまい、完全に静かになってしまい、
   次に聞こえる時には常にあの道を隔てた宅の特定の所から、の繰り返し。...が殆どパターンになって来ています繰り返されてしまっています。
 ( スズメから恩を仇で返され続けています。−そんな筈がないのです。『手』が入っていますよね。) 今朝も、うちで賑やかにペロッと平らげて、可愛い声でベランダの前で何かチュンチュンと騒いでいたのに、「餌を足そうかな?」と思い、トイレから戻ってきた頃には、向こうの木に移動してしまっていて、激しくしつこいあのあのうるさい塒騒ぎが開始されてしまっていた。
  昨晩も、折角うちの庭中であの塒騒ぎに夢中になっていたスズメの大群も、鬼の餓鬼が走り寄って来たことによってピタッと静まり返ったまま、日没になってしまった。
  ...これ以上書きかけましたが、性悪がとても楽しみにしているので、これ以上書くのは止めます。

~*~

VOL 8
[2019-09-16 05:27:08   投稿]
『この一体どこが『自然』で『野生』といえるのか』

餌を出した私の上空を、スズメの束が右から左へ、うちを露骨に『通過』して、あの木に行きました
前の記事にも書いていた様な、私のうちでのあの賑やかさも、今朝はあっちで聞かれるようになりました。




ところで、コレを書き続けている間は、スズメがうちに復活して元気に賑やかにしていましたよ~~~(!)。

[数分後の追記]
と書いて、安心して居たのもつかの間、うちに集まって賑やかに餌を食べていたスズメが、急激に静かになり、強い羽音が聞こえ、し〜んとしたので、またザワっとして出てみると、餌はペロリ、そしてあの他の家の木に集合しまくっているのを唖然と見ている私の上空を勢いよく数羽左側から「上空を通過して、あの木に留りに泊まりに言ったのですが、このどこが自然なんでしょうね。

次から次に、心をえぐる残酷なスズメの行動が展開し始めていますね。この記事(上記)を出すと、書いた全ての集大成をしてみせる...、
コレが、スズメの考えていることですか?自然なんですか?

[08:18am]
スズメが殆ど居ません。餌を出しましたが、食べに来ません。


削除した部分の復活(こっちのブログでならあっても良い):
[復活@08:35 2019年9月18日]

野鳥を反応させて操縦する何らかの端末であろうと、エアガンか何かで打って散らす方法であろうと(少し繰り返しスズメが危険を覚えて集まらなくなってしまうように)、(今朝のアイデアは、私の上空を『通過』!!!!)(←昨日一昨日の流れで今朝がコレの一体どこが『自然』な『野鳥』の行動なんでしょうねェ~~~~~~~...?)
誰がどんな気持ちでそういうものを向けて来ているのか、はっきり解明されると良いですよね〜〜〜
あとは勝手にしたいだけし続けるのを、見ていられる人達が加害をもれなく見ていれば良いでしょう。。。。。記録して、はっきり知った上で、各自
そういうことをする悪党人物等なら悪いから好きというならそういうのに共謀したり、
適当に共謀する人はそうするなり、保身で選ぶ人も多いし、脅される人や欲しくてシニソ-だったものが貰える人も居るし、色々よくある手ですので、事実を知った上で、というのが望むところですよね。事実そのもの(部分的真実などではなく)解明というか曝された上で各自が決めれば良いでしょう。
調子を併せる(=日本の専売特許)なり。
事実を歪曲して広めて仲間を作ったり対象を落としめたりしている悪党がしていない振りをし続けたり濡れ衣を着せたりデマを作成したりという、今までずっとやりまくってこられていたアレで、悪党が隠蔽されやられている対象が歪められたり創作された出鱈目を背負わされたり抹殺され続けるのでさえなければ
悪いのが好きな人はその理由で悪い嘘つきと組んでいればどうでしょう。
あとはスッちゃんが自然な野生の行動を止めようと、誰かの悪意で、うちからだけスッちゃんが閑散と居なくなり、。。。自然ならそのようなことはないはずでは?。
[数十分後の追記]
組織的にしている可能性が高くなっている理由は、その木のある家の窓に、外に向けてよく見えるようにハンドセットを立てかけてあった点です。これは、あたかも、私に、「これでスズメを操作している、」と思わせたいのか?と聞き返したくなるような体であり、(本当にそれでしているのかまではここからは判断不可能ですが)、そういった結論に飛躍して欲しい場合などにこれ見よがしに設置しがちであるからです。個人的には余りそこまでのことをする『意味』がありません。則ち、何の得にも勝にもなりません。せいぜい陥れるくらいですが、もしそうした事だった場合は外部の連携が必要になるでしょう。偽証人などが一つの例では?

外に向けられて立てかけられているその『大量生産品様式』のハンドセットは以下のように見えます。:
  • 本体自体のボディの色は、オフホワイト系
  • 本体のサイズは、目検討で横6-7cm位 x 立て見えている部分だけだと14-15cm、厚みの憶測は目検討で恐らく十数ミリ~20mm?、
  • 液晶画面と思わしき部分が、操作面の最上部にあり、液晶部分のサイズがWxH=約45mmx55mm?、
  • 主要な入力ボタンは, 数値や文字より、むしろ方向性の操作を示唆する円弧型のボタンが円形に組み込まれている。(その辺りが、鳥類など、対象の動きを操作するシグナル用のデザインに見えるハンドセットです。)
  • その手のものと仮定すると、置いてある(操作側面がこちらからよく見えるような位置で立てかけてある)ということから、そこの人物の操作中と思い難いが、一定のシグナルにしたままオンにして放置すれば、操作可能なシグナルを送信したままの状態で離れているとも考え得るのですが、しかも、どこの位置からでも他の誰でも出来るわけですので、
  • その直ぐ下には二つのボタンが横に並んで居て、右のが赤い色のボタンなのでOnOff風味、
  • その真下が円弧型に並んだボタンの集まりで、
  • 中心には直径恐らく6-9mmのボタンx1,
  • その直ぐ周辺にはその中心ボタンを囲んで上下左右に4つの小さめの円弧型ボタン,
  • そのさらに外側の最外周には『下』を除く、『上』+『左』『右』に大きめの3つの円弧型ボタン。エアコンのリモコンだと、エアコンの一方向は取り付けてある壁面なので、こうなる可能性が大。
  • この円形に集合したボタンのさらに下方には、最上列の二つのボタンと同様な左右対象に並べられた横長のボタンが続いているよう。
  • 丁度円形に並んでいるボタンの集合の丁度向かって左のハンドセット側面には円形風の大きなボタン風の突起がある[かも知れない]がよく判りません。
...このような、リモコンをご存じですか? エアコンか何かにも、こんな感じのリモコンありますか?[上記のDescriptionの部分を削除したり出したりして来た理由は、スズメ自体の話から脱線しているので、スペースをスズメの話に出来るだけ集中したい思いがあるからです。後日、この一連の記事は『『組織ストーカー』/『聖書の預言』:Organised Stalking/Bible Prophecy』の方へ移転しようと思っています。]
全く無関係のリモコンでも、このように、数値や文字を入力するのではなく、空間や方角の操作を示唆するデザインのリモコンをそのように露骨に見えるように立てかけておくと考えた人物が、(ガスライティング*の一端で=全く無関係のいかがわしいものを態と見易いように置いて)私が早とちりをして騒いでもらうことを期待したとしても、本当にそのハンドセットがそれなのか、どちらにせよ、そうして置いて得にも勝ちにもならない個人ではなく、組織的(=仲間に周知させてからの実行)ですね。大体、それを発見した途端にバンがニョロニョロッと走行しに入って来て角を停まるくらいにゆっくりと回り殆ど立ち去りませんでしたので、すっごい嫌な悪質な組織でやっていますよね。以前から、兎に角陥れたくて何でもやって来ていた集団がいますのでね[→マスゴミ関連再読み込みhttp://wanted-sheep-found.seesaa.net/article/457553757.html]。本物でも家電のリモコンでも、思わせぶりに設置して「本当にやっていると思われたい」というのもすごい神経です。

[2019年9月18日 07:27追記]:
上に参考のためにリンクした記事を含め、私の記事は2010年に遡っていつでも読めるのですが(fc2で最初にブログを作り、それが2010年の4月でそのあとこっちにも同じものを保存することにしたらこっちの方がメインになった)(『Ye Olde De-Backsliding Blog』はSeesaaで始め、fc2にも保管に同じく作った)、ごく最近出した記事しか読まない(見ない?)傾向が不思議で堪りません。私なら関連性のあるものなど中心にチェックし漁る方なので、理解し難いです。
張り付き魔や覗き魔についても、今、とか最近の目の前の目先のこと以外は意識に無くなる(今見ている対象を年の数だけ引き延ばして解釈するので、生身の人間をちゃちなキャラやら自動販売機レベルの簡略な仕組みの何かにする)タイプが多いのでは?これに付いては過去にも触れたことあります。


ガスライティング*

参考記事 1:




~*~

VOL9
[2019-09-17 06:01:01   投稿]
『意地悪がエスカレート中』
早朝うちで喜び遊ぶ時間と集まるスズメの数が激減し、他の木に集合しあの塒騒ぎを始める時間が急激に早まり、執拗に延々と塒騒ぎがあっちでされるようになりました。
 ...まるで「[すっかり居なくなる]というのは止めよう。」と言っていそうな変化です。
今朝は、あのハンドセットが私によく見えるように立てかけられていませんでした。


~*~

VOL10
[2019-09-17 20:34:42   投稿]
『質問』

私がここに最近書いて来ているスズメに関する状況の一体どこが『嘘』に聞こえるんですか?

「もともとうちにスズメが居なかった。」だとか、
「うちにスズメが遊びに来ることはない。」などの『嘘』も、
それに加えられ始めているようです。

[2019年09月25日 06:56=追記]
  そう思いたい方々は、朝一番にうちで騒いでいること、何も無ければそのままここに居ること、懐いて来ていること(今の前の世代の方がより懐いていた)、私が呼べば沢山飛んで来ることがある、うちにに沢山居ても、あの大騒ぎのためにここが閑散とされていること、等を目撃すれば判ると思っています。



~*~

VOL 7
[2019-09-14 06:44:28   投稿]
『朝一番に突如餌から離れるようになった野鳥???。』


一昨日9月12日に、二つ前の記事急な雨がスズメを解放!また我が家で大騒ぎ!』への追記として,
9月12日 08:22
嬉しそうに小さな可愛い声の歓声が1羽また1羽とどんどん増え続ける中、餌を撒いたのが今朝の5時頃でした。未だ雨の中で餌を出した後、いつもの2倍くらいが一度に集まって食べては、ずっとうちの庭中で賑やかにし続けていました。その間数回餌を出しに行き、数時間後、餌を出してあげた途端に、餌を食べる機会を待っていた子達が、私の目の前で、あっちの離れた木へパタパタッと、去って行ってしまいました。よく見に移動してみると面前でどんどんそこへ行ってしまいました。いつものパターンです。さっきは、いつになく激しい集中振りで、他のどこを見渡してもスズメはそこの一角にしか見当たらなくなっていました。

と書きました。

去年の秋に始まって『毎朝』夜明けの目覚めと共に集まってきていたスズメが、
その追記を書いた翌朝(昨日の朝)「初めて」、
ここから見る見る飛び去り
私の目前であの庭の木に集合し、
朝5時過ぎ、餌に目もくれずにあの『塒(ねぐら)騒ぎ』を延々と始めました。

スズメが、この季節だと,約10時間じっと何も食べずに夜を過ごした後、先ずすることは、基本的には餌の確保らしいです。
毎朝必ず餌があったところに、また今朝も餌が同じように撒かれている、
そこにみんなで集まって平らげてきていたスズメ(=『野鳥』)が、毎朝通りに自分の住処で出た餌を無視して飛び去り、離れた木に集合して塒騒ぎを延々と始めた,
それが、このように、追記を出した翌朝であるところの「昨日」の朝です。
上記の追記を出した翌朝、『初めて』出した餌を無視してこういうことがありました。今までの残酷さは、それでも、一応「食べてうちで大騒ぎをして元気にした数時間後」のことでした。

今朝は、まさかこれが毎朝続くとも思えず、
...つまり、自然野鳥が、毎朝ずっとあった(または目の前で出されていた)目の前の夜明け一番の穀物餌を 食べもせずにわざわざ飛び去って他のところの木に集合していきなり塒騒ぎをし、うちの庭に戻って来ない、等という事が今日から続くとも思えず、
...今朝は、朝一番のスズメの声に慌てて餌を出しに出ました。(夜中じゅう穀物を残したままですと、ナメクジが集まるので、夕方には掃除をしてしまいます。そこに新鮮な餌を撒くので、スズメにとってもより美味しい餌が貰えてきたと思っています。ホースの水でスッちゃんの新鮮なうんちも洗っています。乾いたのは箒で掃けます。)
この時点では、いつもよりは少なくても、1−2羽の声が側に聞かれ、いつも通り食べたくてウズウズしているようなので、撒き続けてあげました。夜明けに撒いてあげる餌に集まる毎朝のパターンです

私が一息した頃には、毎朝例外なく、大勢のスズメが集まって居て、あっという間にぺろりと平らげてしまい、大賑わいの庭になることも多いし、そうするうちにおねだりが始まることも多いので、また出しに行くと、また大騒ぎ。。。と活力みなぎる朝の一幕がずっと続いていました。

そのことを、簡略に上記のような追記として、二つ前の記事に補足した、正にその翌朝の夜明け5時頃
餌をあげに出た私の目の前で何も食べずにあの木に飛んで行き、集合し、あの塒騒ぎに何時間も費やしたのは、
はっきり明確に、自然に反してさえ居ました。
そんなことを野生の鳥のスズメが連日するわけもないし、操縦するサディストも、昨日で満足し切ったのでは?位に軽く気にもせずに、
さっき5時頃餌を撒いて、それから集まって来やすいように私は引っ込んで、暫くしてそっと戻って覗いてみると、みんな大勢でムキになって食べていたり、賑やかに朝を喜び元気に騒いでいたり...だったのにと思いきや(!)、
...そうではなく、「昨日の今日」、餌はそのまま1羽も庭に居ない、...(!) ...ザワっとして、飛んで出てみると、美味しい餌は全く手も付けられていないばかりか、居たはずの子も1羽も居ない、そしてあの木のところに集合しているよく見るとそこの地面に向かって大勢のスズメが降りて行っては上って来ている。『餌』??? 餌は前から撒いている様子でしたが、なぜか夜明けの早朝は、うちにいるスズメの分はうちの餌に集まって(ここだけでもすごい数!)夢中で食べて大賑わいだったのです。それがうちに毎朝出た餌には目もくれずに他のところに全て去ってしまい、あっちに集合してしまい、うちが、朝一番からスズメが空っぽになり始めたのは、どういうことでしょう?

12日の追記以降いきなり始まったのが、これです。いつもあった朝一番の餌からまで飛び去ってしまい、あっちに集合する、朝一番に、うちにスズメが空っぽになり、餌が撒かれたままの状態、スズメが居なく閑散とする異常な朝の開始です。

以前は、夜明けと共にあのスズメの、「チーッチュン、チーッチュン」、「チーッ、チーッ...チュン。---チュン。...チーッチュン、チュン、...チーッチュン...」 が聞こえ始め、どんどん活気づき、餌を出せば、追記に書いたような感じでスズメが増えて来て「餌だぁ!!!」「ねえッ!(ゴクン!)餌だよー!」「餌が出てるヨー!」と大声で騒ぎ始める、。。。

12日の追記を出した翌朝は、 餌を出しに行くと、目の前でここから飛んで行って殆ど居なくなってしまい、あっちの木にどんどん集合し、塒騒ぎが延々と続き、餌なんか二の次。その翌朝のさっきは、朝の声はあったし、撒きに出た時点でも、数羽がチュンチュンとその辺に居たので、撒き続けてあげた。立ち上がったらもう居なかったが、隠れているのだと思い、またみんなで集まって食べると思ってみると、何とまっっっったく手を付けられていない、1羽も姿がない、ゾッとして出てみると、あの木にウジョウジョ集合し、今朝は塒騒ぎではなく、地面と木との往復に大ラッシュ、下の方でぐっちゃり大勢で大混雑。うちに毎朝毎日夜明けから日暮れまで出て来て平らげていた好物の穀物は...? 全く手を付けようとさえされて居ない。

直ぐに、箒で掃いておきましたが、
このPCをこのために立ち上げようとしているうちに数羽の声が庭に戻って来たようだったので、餌を少し戻してあげて、これを書きに来ましたが、戻って来て食べていたのはいつもの1/4-1/5のスズメだけです。


~*~

VOL 6
[2019-09-12 14:28:57   投稿]
『9月12日14:20頃。案の定、雨が降ってもスズメの気配はうちには無くなりました。』


9月12日14:20頃。案の定、雨が降ってもスズメの気配はうちには無くなりました。

残酷です。

ところでさっき新しい現象がありまして、スズメがあの木以外にも。四方の主(おも)に創火宅の庭やら木やら屋根にばかり集合する、という現象がいきなり開始されましたよ。


~*~

VOL 5
[2019-08-31 11:12:03   投稿]
『急な雨がスズメを解放!また我が家で大騒ぎ!』

じっと押さえられたように静かで変だと思っていたうちの庭のスズメが、
大雨が始まった途端に、まるで何かの呪縛から解放されたように、
うちの庭で大コーラスを再開してくれています(!)やっと出来た、といったような突然の解放の感です。
まるでずっとしたかったのに出来ずにいた状態から解かれたように、自由に騒いでいます。沢山居ます(!)。人間の私は雨が強すぎてその方が気になっていますが...。

「やっぱり電波か電磁波でスズメを操作している(た)」可能性がこれで絶大になりました。
スズメに影響を与えて見る見るうちから飛び去り別の木に逃げ込んだり、そこで異常に集まって騒ぐのに我が家には殆ど一羽も居なくなる、等少なくとも『自然』ではありません。


9月11日追記:
今日は朝から雨です。
その所為かな???今日はスッちゃん達が大勢で自由にうちの庭で元気に騒いでいますね。
やっぱり、上に書いたような事(+下記)があるのだと思われます。
上記の数十分後の追記:
...こう書いたら、途端にうちの庭でピリピリと大警戒態勢に入ってしまっていますね。恐れて飛び立つ事既に5−6回!いきなり飛び立つわ、いきなり黙るわ、妙に激しい警戒態勢に入ってピリピリし始めていますが、なぜでしょうね???
9月12日 08:22
嬉しそうに小さな可愛い声の歓声が1羽また1羽とどんどん増え続ける中、餌を撒いたのが今朝の5時頃でした。未だ雨の中で餌を出した後、いつもの2倍くらいが一度に集まって食べては、ずっとうちの庭中で賑やかにし続けていました。その間数回餌を出しに行き、数時間後、餌を出してあげた途端に、餌を食べる機会を待っていた子達が、私の目の前で、あっちの離れた木へパタパタッと、去って行ってしまいました。よく見に移動してみると面前でどんどんそこへ行ってしまいました。いつものパターンです。さっきは、いつになく激しい集中振りで、他のどこを見渡してもスズメはそこの一角にしか見当たらなくなっていました。e

上記の記事(雨で電磁波や電波が急速に弱まってしまう件)を出したので、恐らく、雨でも操作の影響が変わらず入るようになり、サディズムが強化される可能性は見越しておいた方が良いのでしょうかね。もう、うちで自由にたむろし賑やかに、そして何より、懐いて反応して来ていた可愛い子達がまた自然に戻って来ても、後でいつまた吸い取られてしまうのかを懸念しながらでしか喜べなくなるのかも。
今、雨がいきなり強くなりました。行ってしまったスズメがわざわざ戻ってくるものでしょうか?うちでそっとしていたから解放されて賑やかにする事が出来たんであって、一度追いやられた後は、一体どうされてしまうんでしょうね。


検索1ページ目のスクリーンショットをあげておきます:
1.PNG

3.PNG

2.PNG


が、また、今雨がサッと止み、ほんの一息後に聞こえた「ジジジッ!」という警戒音と共に、一度にまたシーンとなり、今は小声でおしゃべり状態。

(ムキになっていたら、操作がもっと残酷に入ってくるかも?=詳しい話は書く予定無し。)




~*~
VOL 4
[2019-08-21 17:18:40   投稿]
『復帰しかけたスズメ達がまた散らされました』


さっき我が家に多くのスズメたちが復帰し、たっくさん集まって幸せそうに餌を平らげ、
庭木で大コーラスを再開し始めたところに、
どこかから爆竹の音が一発聞こえるなり、うちの子達はぴったりと鳴き止み、
いつまで待っても一声も聞かれることがなくなりました。
つい数分前、1−2羽の小さな声が、気を取り直してくれた気配。それを感じ、
餌を追加しに行ってみようと、
一気に静かになってしまい大きく減少したスズメの数を気にしながらも
餌の準備をして玄関を出るなり、
居た子達が束になって逃げ去り、また近くの他の木へ逃避されてしまった。
「爆竹は私ではないよ。私がするわけがないよ。」
と言っておきました。

スズメとの離反工作にまで熱を上げているグループがいるかも。
私からスズメまでが居なくなるように...。

可愛いスズメまでが奪われていくかのよう。

期間限定記事。



~*~
VOL 3
[2019-08-17 18:18:40 投稿]
『ひとつ前の記事は内容を削除いたしました。』

どういう仕組みかわかりませんが、ひとつ前の記事を出してからの変化である可能性があるため、とりあえず」内容だけを削除いたしました。





~*~
VOL 2

[2019-08-12 08:01:02 投稿]
『スズメの本職に関する憶測』

【どんどん校正された記事】= 変換間違いの改訂、文章構成、語彙改善などを施し、多少読み易く致しました。
sparrowfg1.JPG

sparrowfg2.JPG
スズメが我が家の3階からいきなり姿を消したのが去年の初秋頃に気が付いた事で、米でも撒いて、戻ってきて貰えると良いと思い、古めの米や雑穀を撒くようにし始めました。
出した穀物はペロッと食べてくれる毎日の繰り返しが始まりました。 来るのは勿論殆どがスズメたちで、時折カラスも平らげに来ているのを発見しては、致し方ないような、それでもできる限り(上手に?)追い払っているうちにスズメだけになるのではないか、と注意すると同時にインターネットで彼らの生態の詳細についても集め初めているところです。

当初は、高価でも松の実などをスズメ用の穀物と別個に5−6粒、スズメ用の穀物から離れた位置に置いてみるなど、敬遠していることを伝えたくて門柱の上や、車庫の角などの雪上に置いてみたところ、実際にカラスは自分用と認識できているようで、愛嬌良く近寄って食べて行くのでした。
こちらにとっては、スズメが本望ですから、余りそれを続けると、両方の面倒を期待されることになり兼ねないので、その試みはほんの3度程度でしたが、カラスは、大きな松の実や大きめのパンのかけらは自分用だと、なぜか気が付く知能があり、遠くから、撒いている私の仕草に合わせて鳴き声をあげるるようだったのは、逆に「やばいな、」と思い、それ以来、カラスに別物を置く事によって、カラスをスズメ用の穀物から回避させる試みは余り上等ではないと判断し、すっかりその試みは終わりになりました。

カラスをスズメ用の餌から遠ざけることに苦作するのもまもなく、今度はヒヨドリがスズメ用の餌を狙いに頻繁に現れるようになりました。

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(下は2017年)


根雪になり、毎年恒例の、新雪の広がる早朝の玄関前に残されたスズメの足跡を見るの楽しみの一つで、今年も同様にそのような朝の足跡を見つける事の多い真冬の日々になりました。両足が揃った小さな足跡が灌木の下から次の灌木の下へ跡を残し、スズメの探検の様子が雪の上に残されています。所々では、定位置でで360°くるっと見回したのが判る、直径5cm程のドーナツ型の足跡もあります。そういった可愛い足跡を見渡すのも楽しいものです。

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それ以外が、あのデカい足跡、(今、正にカラスが大声で寄ってきましたね!まるで自分たちのことを書こうとしているのを察知でもしたようなタイミングですね)右足、左足、と腰を振りながら歩く姿が見えてくるようなあのカラスの足跡も頻繁に残されているものです。

丁度、スズメ用の穀物をヒヨドリに横取りされて困っていた頃のある朝でしたが(デジカメのデータによると2019年2月24日)(後日になって、やっとこさ記録しておく気になり、腰を上げて撮影しに出た際のが王の可能性は高い。)、そうした新雪を自分の足跡で台無しにして踏み入れたある朝、私の目を奪ったのが、玄関のすぐ側に大量に散っていた、長さ3-4cmのグレーの羽毛で、一つ手にしてみると、基本色はグレーですが先端が白い羽毛の『束(翼から抜けた羽ではない)』で、紛れもなくヒヨドリの羽毛です。後日、同じものがベランダの網戸の網の目2箇所の中にも喰い入っているのをも発見しました。

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その大量の羽毛が散っていた一帯に残されていた足跡と言えば、小さなホッピングをしたスズメの足跡だけでした。カラスその他ほ乳類の形跡も一切見当たらず、あったのはただひたすら『スッちゃん』のものが幾つか残るのみでした。これは、紛れもなくスズメ達が自分よりデカいヒヨドリを「やっつけた」と結論づけるしか(...)。また、網戸に食い入っていたヒヨドリの羽毛は、では一帯、何が起こった形跡なのでしょうか?スズメ?がその辺りにいたヒヨドリを、網戸に押さえつけたのでしょうか?それ以外に何があれば、ヒヨドリの羽毛が網戸2箇所に食い入るのでしょうね...。『スッちゃん』が意外とああ見えてどう猛だと言う専門家の説明もあれば、一方割と意地悪だという報告も実はちらちらと読んでいますし、その可能性を匂わす経験もしていますが。 …また、「あまのじゃく」の漢字や語彙の由来を(ネットだけでさらっと)検索した限りでは、「じゃく」は、「雀」ではなく「邪気」と書くらしいのですが、経験的には、どうしても本来は「雀(じゃく)」だったのでは、それを当て字か間違いか何かと思われてしまったある頃から、より語彙上ふさわしい「邪気」に置き換えてしまったのではないか、と思って今に到っています。(大体、「邪気」をなぜわざわざ「じゃく」と読み替えるようになったのか疑問ですし、当て字か間違いと思われた「雀」を、『スッちゃん』のアマノジャクを知らない(余程可愛がらないうちは気が付かない!)一般的な推測から、邪気の方が適当であろうと置き換えが入ったと思いたくて仕方がない理由も多々あるところです。

脱線いたしましたが、ヒヨドリ対スズメ対戦に話を戻します。

そのほんの翌日だったと思いますが、雪かきをしていたその朝に起こったことを付け加えておきます。20-30羽程の小鳥の集団が北西の方角?辺りから(どっちからでも、この話には関係ありませんが)うちの庭をめがけて飛来し、桜の木に停まった時点で、それがヒヨドリの大群だと気が付く寸前までは、てっきりスズメの群れが戻って来たのかと思っていました。ヒヨドリの大群は一時そこに留まっていましたが、うちの庭をスズメから征服して第一勢力として君臨...しないで、ほんのつかの間で南西の方法へ纏まって去って行った、といった筋だったのではないでしょうか?まるで、昨日か一昨日やっつけられた『落ち武者ヒヨドリ』の(何と言うんだったか、そういう専門用語ある筈ですが)逆襲のために(その落ち武者もそこに加わっていれば『逆襲』ですが、もし命も落としていた場合は『復讐』)、いつにない数のヒヨドリが集結させられたのでは?まるでそんな流れでしたが、調べるとスズメとヒヨドリの確執(特に冬期)は割と有名らしいです。

去年から今年にかけての冬は、ベランダ辺りで常に雪の少ない部分に餌を撒いておくと、いつもペロッと無くなっている状態でしたが、ベランダのカーテンを開けるなり、スズメたちは飛び散ってしまうのが常ですから、なるべくそっとカーテンを開くよう注意するようになっていた、その頃のことで記述に足る事がもう一点あります。それは、あの中の特定の1羽に、もの凄く人懐っこい子が居たことです。そっとカーテンを開けても飛び散らずに餌をついばみ続ける中に、1羽、カーテンを開けて見ている私に向かって、歩いて(=ホップして)来た子で、みんなが集まってついばんでいる餌スポットを後に、どんどん私の方へホップして来たその子は、近すぎて見えなくなる手前で止まり、見上げて私と顔を合わせ、...私にはその子がニコニコしていたように見えたのですが(!)、次には右目を向け、かすかに左目も向けに来た感動の一瞬です。さて、私(人間)の方からどう返したらよいのか判らないまま、手を振ったところ、全員異変を察知して飛んで行ってしまったのですが、何と、同じ事が翌日にもあったのです。

スズメ・ファンは記録していますが、こうして観察しているうちに、個体も識別できるようになっていくというのは、ここでも言えます。また、その群れの中に、1羽はとても人懐っこいのが居る、というのも他で読んだことがあります。このように皆が食べている餌場を後にしてまでして、顔を合わせに来てくれた子は、他のあらゆる状況で、割と側まで来ていて、私を見て、ドテンとたたずんでいたことがよくありました。例えば、庭作業中に、ふと見るとそばでこっちを見て居たりしましたが、同じ子でしょうね。

さらに特記しておきたいことはある雪解けが間近だったある日のことです。春間近なある朝、本当に春が来たと思われた、いや、実際にあれが今年最初の小春日和な朝だったのだと思います。ただ、私は、天気予報で、暖かい午前の後またすぐに大寒波が戻る、と聞いていたのですが、スズメはその天気予報を『鳥能力』(というタイトルの本がありますが) では知ることもなかったようです。この日も、ハートブレイクな日でした。その本格的に春めいた朝、スズメたちは本当に、到頭春が来た!と確信し(た様子で)、春用に変化した鳴き声が空を貫き、天に届き、艶やかな澄んだ声で春の到来を知らせ、春を賛美し、2羽が屋根より高くで戯れながら飛び交い、もう寒さを恐れることもなく解放されていたのを見ながら、午後の大寒波を懸念していました。その午後、本当に、空は急に重い鉛色に変わり、大雪が戻り、雪が無くなりかけていた木の枝にも、また一気に雪が積もり直しました。

スズメの姿も木の中へと戻り、今朝の喜びが一気に沈黙に移行し、私も雪かきの必要をチェックするように出てみると、ここで、またスズメたちの知らなかった側面に出会いました。その積り直した庭木の枝を再度閉じ込めた積雪の中から、一つ手前の落葉樹の枝の上へ、1羽、また1羽...ついにそこに居た(恐らく)全員が、私の方に顔を向けて後ろの針葉樹辺りから出て来、勢揃いをしたのです。声も上げず、ただポコッ,ポコッ...と総勢約30羽程が、ひな壇のように勢揃いをして私を見ているのです。先頭を切って一番に出て来たのが恐らく家長?(団長?族長?)では?まるで、「また頼みますダ!」とでも言っていたようで、スズメが人間と意思疎通を計る能力(表現力)を垣間見、それが私に向けられた感動は、思い込みとは言い切れない迫力があり、また驚き感銘していました。手前の木に勢揃いして出て来るパターンは、このときに限らず、その後もしばしば明るいモードで行われています。

 あの大寒波はショックだったのだと思います。午前の喜び様を、天気予報を意識しながら私自身もまだまだ雪と寒さとの戦いが続くのか、と懸念しながら、喜び春を告げていたスズメに「また大寒波が来るらしいから余りそんなに楽しまないでよ...」と心配で見ていただけに、あのちっちゃな『スッちゃん』達のショックは計り知れません。 いずれ近いうちに、また本当の春が来ますが、そのとき、全く同じように春を経験してくれるだろうか、という懸念もありました。
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うだうだと、いつ春になるやら知れないその時期でしたが、もう一つ特記することがあります。それは、あの一番人懐っこいあの子が、どうやらお嫁さんを見つけていたようだったことです(!)。その頃には、あの子の後をいつもいつもくっついて飛び始めた子が居るようになっていたことです(!)。いっつも、いっつも、2羽で行動するようになったのです。私も窓から小声で「お嫁さん見つけたの?」と声を出して聞いてあげておきました。その子の後ろにいつも居るようになったその子は、あの人懐っこい子よりずっと恐がりで、相変わらず人懐っこいあの子の後ろなどで、何となく怖々ひっついて居るように見えることもありました。 あの人懐っこい子は、しばしば、外に出ている私の数メーター先まで来て、どこかに停まり、...私にはあの子がニコニコしていたように見えたのですが... こっちを向いて停まり、ふくら雀風というよりはむしろ大福餅かお供えのようにドテンと停まり、こっちを見る様子は、Hallo!と一言挨拶に来たのかな?という様子でしたが、その後ろには、怖々なるべくこっちと目が合わないようにしている子が常に付いて来るようになっていました。頭の部分をあの子の後ろに隠れる位置で停まって居るのが常でした。 書籍など研究資料によれば、大きな通る声で鳴くのはオスだと言うことになっているようですが、私は割と否定的で、良く聞いていると、呼応している場合などでもそうですが、双方大きな通る声で呼応し合うことも頻繁なのが、春先の状態だったと思います。この人懐っこいカップルも、あの子の居なくなったあと、お嫁さんの声は印象的でした。

ここまで、この人懐っこい子の思い出を過去形で記述して来ましたが、意図的にそう致しました。

一回目の抱卵と思われる時期が2週間近く経過し、専門書にあるとおり、あちこちから小さな小さな雛の声が聞かれ始めていました。良く耳を澄ませると、本当にかすかな小さな鳴き声に気が付き、日に日に力強い声になるその声が、巣立ちをすると、定位置ではなく、あちこちに移動を始めます。その幼鳥が巣立った証拠です。

あの人懐っこい子は、どうやら本当に警戒心が他より薄かったのでしょうか、割と気づかれ易い木の中のある部分に巣を構えたようでしたが、抱卵の時期のあと、気が付くほどに一日中じっとしていたある日のあの子が、夕方、木の中から飛び出し、電線の上でなにやら高らかに鳴き始めるのを聞いていて、おおらかに賛美するあの声が、歌のようでもあり、同時に気のせいか、とても悲しいものも伝わってくる歌声で、じっと聞き入ったのですが、初めてのたまごが悲しい結果に終わったのでは?それを一日中悲しみ、夕方になって、あの子はあのようにして飛び出して、電線の上で、その悲しみを、歌のように天に向けて歌っていたかのような、印象に深い鳴き声を何度も思い出します。その歌は、決して悲しい内容ではなくて、まるで何があっても、天に向ける歌は、賛美に満ちていて、経験の全てはあの子にかかると賛美と感謝の歌に変わるようで、スズメはひょっとして人間よりずっと高尚な思いで生きているのではないだろうか、とあの美しい夕べの歌を聴いて思った神妙な感動を思い出します。初めて作った巣で初めてのたまごが雛を作らなかったとしても、一日中一声もあげずにじっと悲しんだあとの、あの夕方の歌声は、明るくて、美しくて、感謝と賛美を失わない、あの子の歌は、もうその辺の妖怪とは接点のないものです(!)。

   そうこうしているうちに、二度目の抱卵と巣立ちへ向けた二度目の飼育の季節は成功したでしょうか?あちこちから、より多くの、より元気な雛の声が聞こえていました。
一方、最初の時期に巣立ちした子達の中には、カラスに襲われ、生きたままあの醜い黒いくちばしに咥えられ、あちこちの車庫や屋根の上で引きちぎって食べられた子も多く居たようです。アレを目撃して以来カラスは大嫌いです。

  ベランダの窓を見上げたまま、ピョンピョンと左右にホッピングしながら、必死で「ヒュイ?ヒュイ?。。。」と餌をせがみに来るのも、あの人懐っこい子の役割だったようです。みんな、一番人懐っこい子に押しつけるのでしょうね。 それが、ある日を境に、来なくなったのです。
  あの子が姿を消して直ぐに、代わりに、声は小さめの、澄んだ綺麗な声の子が同様に餌を頼みに来るようになりました。、何とか正しい頼み方の声を出そうと絞り出すような声で「h、h、h...hgwi, hwi..、 ピュイ?」と発音を試みた結実の発声が、あの子そっくりの「ヒュイ?」と言う鳴き声でした。それを引き受け新しい子が、私の勘ですが、あの子のお嫁さんだったのではないかと思います。
  しかし、このお嫁さんはしっかり者のようで、雛たちに「人間へのおねだり」を敢えて教えていないように見受けられ、今現在は、一羽も、あの「ヒュイ?」を試みる子は居ないようです。現在の子達は、若鶏の軍団中心のようですが、1羽が頼みに来るより、むしろみんなで押し寄せてくる形が中心になりました。私が窓の外を覗くと直ぐに気が付いて、食卓に着きにパラパラパラッと降りて集まり、ナイフとフォークをつかんでせかすことによって、欲しがっているということが伝わる、と思ったようです。この場合、注意して見ないと、餌が未だあるから集まっている場合と見誤りやすいので、割と大変です。しかし、この体制の場合、よ〜く見ると、集まっても殆どの子がついばんでいない事と、ただ突っ立っている子や、こっちを見て居る子などが多かったりしますから、「欲しいよー!」というデモンストレーションだ、と気が付いてあげる必要があります。『鳥能力』は、私が餌を出そうと決死すると、それを察するようで、餌をねだっていた場合は、私が扉を開けた頃には、既に隠れてしまっているわけです。私が別の理由でいきなり扉を開けると、スズメも突如慌てて木陰に隠れなければならなくなリ、慌てています。これが、今年孵った新しい軍団による「餌が欲しい」と表現する試行錯誤の結果のようです。

先にも触れた、スズメの人間との意思の疎通能力、その正確さ等々に驚かされ、そうした能力による人間へのアプローチ用語の各地での共通性なども驚くほど正確ですし、人間の気持ちの理解力にも驚かせる一面が多々あり、つい、「以前人間だったことでもあるのでは?」と疑いたくなるほどで、転生については99%無いと考えている私に、幾ばくかのその可能性に付いて時折挑戦が入っております。。

スズメの鳴き方は色々ありますが、各スズメの個体別の『声』の違いもあるようです。声のバラエティーは、他のペットなどの鳥類よりはっきりしていないでしょうか。また、その声の特徴は孵った雛たちに割とはっきり遺伝しているとも思います。良く聞いていると、声の違いに加えて、『得意な鳴き方』というのもあるようです。人間の言葉を真似ることが出来るのは、何もオウムの種や九官鳥だけではありませんが、自分の得意な鳴き方を持つとしたら、かなり高等ですね。

この夏、あの女の子(お嫁さん)の声が、みんなを代表して餌を要求する際の言葉?をマスターし、その「ヒュイ、ヒュイ?」という鳴き方がどんどん得意になり洗練されて行き、ついには餌を要求する時に限らなくなったようでした。 木に留って、あのヒュイ、ヒュイを、何度も繰り返していました。そのうちに、なぜか人間からも気に入られていると気づくのかどうか、あの鳴き方を繰り返した挙句、上達させ、到頭、「ヨシ!これだ!」と思ったように、その鳴き声をこだまさせながら高らかと飛び遠くまで飛びまくリに遠征するようになっていたようです。あの艶のある澄んだ「ヒュイ、ヒュイ?」という声が、いつでも、天へ貫くように、居たるところを飛びながら聞かせるようになっていました。

もう1羽、特徴のある声の子がいますね。最初は警戒音かと思わされたのですが、良く聞いていると、餌を待ち切れなくて歓声を浴びせる時もその声を出す子が1羽居ました。聞いているとその声なりに、警戒音ではない其の他の鳴き方も、「ビー、ビー」と「ジー、ジー」の中間のその声なりに、鳴き分けているようです。しかも、そうする子は、当初はたったの1羽しか居なかったのですが、恐らくその子の雛にその声が遺伝したのではないかと思うのですが、巣立ちの季節以降その声の子が何羽も聞かれるようになって居ます。また、あの通り澄んだ声のことそっくりな声の子も複数になっています。

あの子のお嫁さんと思われる、あの済んだ艶のある声で高らかに「ヒュイ、ヒュイ...!」と鳴きながら飛びまくって居たあの子が、ある日、戻った木の中で起こったある事も記しておきます。その子は、木の中に戻った後も、同様に高らかに歌っていたのですが、良く聞いていると、雛のような弱々しい声と掛け合いが成立しているのが聞き取れたので、そのまま良く聞き入っていたのですが、小さな声は、どうもお母さん?の綺麗なあの声を教わろうとしているような掛け合いだったのです。まるで、「ねえ、どうやるの?教えてよ〜」とでもいう会話でも成立した様な様子が思い浮かびます。そうして毎回呼応する毎に、あの子が「ヒュイ!」とお手本に鳴き、その直後に小さな声がはっきりしない声で試みている様に聞き取られ、興味深く良く聞き続けていたところ、レッスンのように、その掛け合いが続き、最後には本当に、あの小さな雛の声がハードルを越えたように、いきなり艶のある声で、「ヒュイ!」風味の声を出したのです(!)。しかも、そこで掛け合いが終わったのです。その後は、教えた方はまた飛び去りました。注意して聞いていると、全く同じではなく、別の個体数羽で、そっくりに綺麗な声を出す子達と、先に書いたビービーとジージーの中間のような声しか出ない子達の中でも少し澄んだ声等多少のバージョンがあり、
良く聞いていると、最初は注目していなかった、別の得意技で楽しんでいる子も沢山居て、こうして聞いていると、個別に得意な鳴き方があると思われます。人間で言えば、作品の違いというか、演奏者の違いというか、こうなると、意外とスズメの本職は、鳴き声ではないでしょうか?

 最近、自分たちの超早送りのYoutubeを聞きましたが、人の男性の声を超早送りにした場合の会話が、正に小鳥の声に類似していることに驚いていたところです。人間の聴覚には小鳥の声に聞こえますが、聞いていて、実際スズメ同士には人間の聴覚で聞ける以上の発音が使われているのではないでしょうか?人が聞いているのはそのほんの一部の周波数の一部だけで、同時にスピードを考えると、あの子達は一度のチュンで、もっと多くのことを語り合っている可能性もあります。それが、周波数がより広い上に、スピードが人に追いつけない速度だった場合、本当にほんの数年の命の間にぎゅうぎゅう詰めにお互いの会話が交わされている可能性もあります。
  声に関して言えば、楽しんで綺麗な声を出している可能性が加えられます。絶対に、あの可愛い声をその子らしく作品のように楽しんでいると思って聞いていると、本当に一つ一つが声の作品を作って暮らしているようにも聞こえてきます。それで、このブログのタイトルを、スズメの本職に関する『憶測』と致しました。アレが、もしかしたら、あの子達の最も力を入れて楽しんでいる分野である可能性があるからで御座います。バイバイ!

では、今回は、ここまで。

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~*~

VOL 1

[2019-03-24 18:31:18 投稿]

『我が家に出来た『スズメの成る木』(2ヶ月の変遷)[DEW兵器関連動画添付]』

[2019-03-25 08:30ish] 『DEW兵器=「指向性エネルギー兵器(=wiki)」" 』関連動画添付(下方)
2018年12月28日から2月末に、うちの庭に出来た『スズメの成る木』の画像(時系列)。
うちの木に停まるスズメが、超音波?か電磁波?か何かで打たれているのでは?と疑わしくなる状態で、いきなりパニックのように飛び散ることが多くなり(いつものような、あの警戒心か何かで同時に飛び去っては舞い戻るのを繰り返すアレではなく、木の上からいきなり散らされ狂ったように舞い上がり、まるで何かに打たれたような混乱状態の後、離れたところへ避難するというパターン)(どこかで誰かがDEW兵器*(下記)のようなものでイタズラをしている?というのはあり得ないでしょうか?)、
ついでにヒヨドリも来るようになリ、といったことを何度か経験すると、もう停まりに来なくなる事も多いと聞くので、
うちでは何故かスズメがなかなか成らなくなっています(!)

2018年12月28日
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4月6日追加👇[拡大]
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2018年12月30日
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2019年1月8日
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2019年1月25日
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2019年2月6日
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2019年2月24日
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DEW兵器(="Directed Energy Weapon-「指向性エネルギー兵器(=wiki)」" a.k.a. "Active Denial System"):
紹介動画:

2019年07月26日

[即追記あり]朝帰宅される職業の方が、どうもいつもうちの門の真ん前でタクシーを止めて降りておられます

   朝帰りの女性の方々の帰宅タクシーが、
わざわざうちの真ん前で止めて下車されて居られるので迷惑をして来ていた事を8−9?年前の記事でも触れさせて頂きました(未だ探していない)。
一時期、少し避けて貰えるようにして頂けていたかと思いましたら、
最近また我が家の門のド正面で下車されてから、ご自身の住居へ歩いて行っていらっしゃいますが、
  うちの真ん前でタクシーを止めて下車されるのは、
やめて頂けると助かります。

   とりあえずうちには全く完璧に関係が御座いませんので、
   見ておられる皆さんは勘違いをしないで下さい。


[追記]@20:09 26th, July, 2019

  … と、こういう記事を書いた直ぐ後に、
反対方角の、この記事内容と無関係な方が、
あたかも自分と関係あるかのように誤解され兼ねないような騒ぎをなさっておられました。しかし、この記事はその方の話では全然御座いませんので、結びつけないで頂きたいと思います。
その方々方面についての記事だと誤解されると、逆に記事の信憑性がなくなります。
...最初何事かと思い無視しておりましたが、誤解され兼ねないため、
その方とは無関係の記事であることを
追記することに致しました。
posted by Wanted-Sheep-Found at 08:25| Comment(0) | ◇【Journals/日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年07月11日

過去記事『無くなっていた指輪x二つ関連』の【続報】-再訪問


[2019-12-30 17:50-ish: 下の『『無くなっていた指輪x二つ関連』の【続報】』のリンクが消滅していたので、再度リンクをし直しておきました。リンクは生きているのに、行くと404でした。で、この編集画面でリンクの中身をチェックすると、リンクが空っぽになっていたため、消滅させられたかと思った上記にリンク先の記事が、やっと検索できたので、記事のURLをコピーして、この編集画面に戻り、リンクを再度入力しようとしたところ、さっき空っぽだったこのリンクに、URLが戻っていました!!!](と書いた途端に、変なウィンドウが全面にバッとはばかりに来マスタ(!)。]

   数年前と思われる大規模な空き巣泥棒に盗まれた多くのもののうち、特に心に痛い『ポートフォリオ』の数々や、思い出のコレクション類など失って心にとても痛いものについて考えていたので、それらの一部をリストにした過去の被害報告記事 『『無くなっていた指輪x二つ関連』の【続報】』を読み直し、黒色のフォントから赤目のフォントにしたく、編集をしていて、私自身が使っていないスマートフォンにどう反映しているかをsm.PNG
チェックして驚いた点を書いておきます。

1,先ず、記事の編集で、過去のどの記事で試しても、全てが『通常エディタ』で(一々『リッチテキスト』に変更する必要があることに気が付いたので、ブログ設定をチェックしたところ、設定が勝手に『通常エディタ』に設定を変更されていた事.


2, 編集後のチェックをする際は、スマートフォン用のページでは、いきなり『関連する記事』のリストが出ていて、探してみましたがどうも記事自体が出ていなかった。
article.PNG

3,ついでに、『コメント数』が 3852も(?)ある(!)…が、
Comment.PNG
実は数年前にチェックした際は(記事にしてはあるが)6000以上の数値だった記憶があるので、これが一端リセットされた新たな数値ということになりますが、私は何度も書いてきているとおり、それらの殆どを私自身は受け取って来ていません。内容のない文字列内に長いアドレスが混じっているようなものが沢山入って来ていた事がありますが、それらでさえ何千件になど満たないものです。時折ぽつりと書き込めた方のものが、seesaaのブログ全体で一桁件数です。

  ブログ一覧のページには実際の数値が表示されています。つまり、私自身が常にアクセス出来ている一覧では何千も来ていることは表示されていないわけです:
com.PNG

【編集中。PCから一端離れなければならないので、後ほど。】

ただ今戻って文字訂正等していますが、
かかる過去記事のリスト(不完全)等再度ご紹介しておきます。



2019年05月21日

『なりすまし風』を発見しましたので一言。

 再三はっきり言っておきますが、『なりすまし易いところ』に匿名で書く位なら、面倒でも説明を加えてここに書きますので、当の私になんとか確認するなどしてはっきりするまでは、「なりすましが容易な場所に匿名である物は一切私ではない」、と思っておいて下さい。

  この巨大なインターネットで、どれが私だと思わせているかは知りませんが、『なりすましが比較的容易なサイトなど』にあるものを、安易に『(この場合→)私』が書いた、と思い込んでリアルで何らかの行動に走ったり、直接接する際の対応に表われたり、する前に事実確認を優先させて下さい。
  
posted by Wanted-Sheep-Found at 12:05| Comment(0) | ◇【Journals/日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年04月07日

Just ask...from a T.I. to other T.I.s- "Gang Stalking" article

  This article was deleted because it lacks relevancy after my previous article, "A Follow Up (to my previous article"A Follow Up (to my previous article"One Old News")" .

It's back(!)

  This article was deleted because it lacks relevancy after my previous article, "A Follow Up (to my previous article"A Follow Up (to my previous article"One Old News")" .
It's back(!)
  This article was deleted because it lacks relevancy after my previous article, "A Follow Up (to my previous article"A Follow Up (to my previous article"One Old News")" .
It's back(!)

his is from a T.I. to other T.I.s- specifically a "Gang Stalking" article.

...that Is there something in common between the structures of how "Gang Stalking" is working, and the move of the snooker(pool? Billiards?)... if each balls are the T.I.s ? This sounds way too obvious though becuse of the fact that every human connections are in such complexity already. Is that not one of the reason why T.I.s are sometimes blamed by another T.I. who thinks they are the T.I.s for being that we are THE "perps" . And there are many fake ones among real T.I.s who are doubly attacked for being thought they are perps at the same time? And this includes real T.I.s who are at the same time manipulated or controlled to do something inadvertently whoch was in fact were the method of attacks for other T.I.s, and among them are NOT inadvertent but deliberate?And among the fake T.I.s who are in fact in a sense T.I.s themselves, and in this case, they are consciously perps but unconsciously are T.I.s by the controllers and they don't knwo they are under control?... What I meant by comparing it with the snooker moves was that the whole scenes are this much complexed. When we listen to other T.I.s, there are so many aspects I can agree with, sympathize, and understand, but in reality we often face antagonizm and even vehement attacks for uncertain reasons, often treating each other as perps and enemies...? I and many already knew it's a "proxy war", but I wanted to check if it is so multi-layered and the one between are filled with unwitting parties. ( And like the Interrogator of the movie "Closet Land", as he said to his victim, "They are watching me, too."...)

[Ephesians 6:12
" For we wrestle not against flesh and blood, but against principalities, against powers, against the rulers of the darkness of this world, against spiritual wickedness in high places." -KJV]

I briefly listened to one of "ex-Gang Stakers" confessions, but the targets the person was instructed to Gang Stalk were not a group of people I or many other typical T.I.s are categorised to, but rather they are a typical group of perps (pawns class) that are frequently used to attack, vex and harm my category of T.I.s( I decline the exact descriptions of the category for reason that it might sound discriminating one against another category). Then it dawned on me while listening to the confessions, that the group the ex-perp was targetting, one of typical group of the Gang Stalking pawns, however are indeed themselves victims of this Gang Stalkers according to this person's confessions, who ARE under harsh high tech experimentations of things such as V2K, Electromagnetic Harassments, variety of Behavour Modification Programmes(probably allowed to assume this includes the extention of Monarch/MKUltra type), Psychological manipulations of all sorts, "in order to totally control the persons". In fact targets like me have already been observing that the perps give impression that they are "hive-controlled". To me, "hived" already means "perps" for my type of targets, but as long as an "ex-Gang Stalkers" called them their "Targets", then they ARE. and that the person was painfully regretting how they hurt them. So then even if they are already "hived", they are perfectly "T.I.s"...
This solves the reason why a group of people come to do silly things at once. In fact, some of them actually happened to come and do a silly thing but didn't know many others were already coming and going like themselves were made to do. Some even call them derogatory " Radio Controlled Toys", meaning they are remotely manipulated to feel like doing(or saying) so for no good enough reasons.

My experience is not solved enough only by refering to one aspect of Gang Stalking, and I do not wish to go into Gang Stalking details here. If I try to describe one, I miss to refer to unspeakable other damages, which I have been trying to point to by variety of materials in my blogs and tweets.

I heard many are experiencing the same difficulties as I on publicizing a blog contents only because we can't select certain readers; we don't know who reads and how they interprets, most of which, when it happens, are more than shocking to know such a horrible interpretation was possible from what I meant something else.
Meanwhile, my blogs "comments" are not working. I knew my seesaa blogs weren't receiving any ...I seem to have been receiving a few proper sentences sporadically but less than 5. Later I discovered that my fc2 isn't accepting any comment either, even of myself. I have asked seesaa for this problem several times, but are very elusive and those small talk ended my further enquiry to this day. Receiving no comments or reply or anything doesn't give me enough to feedback, and making it difficult to brainstorm productively, which itself is already quite a devastating experience really~ but I'm fine.... Just explaining why I am not wanting to write it further above.
Thanks for readong, and see you soon(may be) on one of my blogs~ :D (← emoji)

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2018年11月29日

[Re-edited on 1st,December,2018]A Follow Up (to my previous article"One Old News")

[Re-edited on 1st,December,2018]

   If you "know" what's right and what's wrong, then whoever may coarce you to do the "wrong" thing, you don't have to do the wrong thing...

   I don't listen to that kind of heavy metal rock music myself ( any more like when I was a teenager), but IF I obtain "A MUSIC ALBUM" which is a lawfully marketable product, the "right thing" is to "listen to the music", which is the lawfully designed usage,  and not to play backwards. And even if you happen to do so, and even if it forced you to notice a wrong message in the backtracking, and if the message was coarcing you to do the "wrong thing" or the thing you don't want to do, you won't have to do! And if there was a message such as that, you still don't have to notice a horrible message in the backtracking, and even if you do, you still don't have to do.

   But if the person obtained the music album and play it backwards and look for a dubious message in backtracking, but look for a right thing or beautiful thing, or a noble thing, praisewirthy thing, lovely thing, or trustworthy thing, the person might not find anything so horrible as that, but if the person still noticed a bad message in it, and if it is from satan, I think there are ultimately only 2 kinds of people; ones who doesn't follow the message, and the ones that follow it.
   And there still are ultimately 2 kinds among who receive the order to do this or that from whoever; there are ones that doesn't do the evil act, and the ones who does, with the excuse that's "told".

   With the boy who played the rock music album backwards "chose" to play the product not the designated way, it was his decision. And he ended up listening to a message in it but it was apparently from satan, but he still took heed. 

   Recently we hear so often that "the voice told them to, e.g. shoot" or whtever, and I think there is such a thing as V2K, but I think V2K or backtracking is "not a proper way of communiction". So I think it is up to ourselves whether to obey a message you got improperly, or if it was V2K, can you track down who it is? People usually want to know who told to do before we obey...
   Even if it tells you it's "God", if you "know" a wrong order won't come from "God", then you don't have to obey because I am sure that it cannot be from "God". I believe that God never coarce and never tells you to do a wrong thing. I believe God only tells you to do the truthful good right best things. Only whether we can choose to do so or not remaining.
If it's the V2K, you have a choise to "think" if the someone has to speak to you that way or not..... I thouhgt people usually don't heed anything "unknown" tells them to do or not.... That's why I added the possibility of a lot of Mind Manipulations that's going on.

   I thought the case in my previous article tells us to be encouraged to "think" everything carefully and "discern" whether it is the right thing or not, and train oneself to "be ready to choose the right thing", and "to use own will power" and establish the "Faith".

  The previous article never was intended to promote to listen to a satanic music or to use a product in an undesignated way, and to look for a morbid contents instead of a worthy one... NEVER! 

  I don't understand what else could be the contents of my previous article?


posted by Wanted-Sheep-Found at 06:55| Comment(0) | ◇【Journals/日記】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする