Print Friendly and PDF

2014年10月18日

前記事への追記部分抜粋


[2015-01-09 14:25-ish 編集=色&太字化 部分]=この赤い太字部分

前々記事へ追記したものの抜粋:

その1:

  盗撮や、顔に光を強く照らす(顔を照らし出される)などの行為について言えば、男性にはどうも全く気が付いていない側面があるように見受けます。おそらく、男性というのは、プライバシーが見られたり、顔を照らされて困るのは、悪い事をした人だけという感覚なのでしょうが、女性は、照らし出される事によって襲われる危険性が増すため、本能的に、身を守らなければならないのと、一般の普通の女性の場合は、その感覚に扱われる事への危機感が強くありますので、そのような晒し行為は、自己保身のために、身を隠している心理を強く保っている、あばずれで無い女性が多くいますので、その事をお忘れにならないで下さい。ご自分の周りがそうでないのかもしれませんが、この事実にも気が付いて、もう少し紳士淑女的な感覚を持って貰えると助かると思います。女性は、「普通は」、受け入れていない人物や物に、許可していないとき、許していない方法で「侵入(いかなる形態でも。「視線」も侵入するもののひとつと捉えます。)」される事に大きな危機感や嫌悪感や拒絶感がありますので。門(や敷居)でも、それが起こりますよね。その一線の無い女性や、敢えて無くしている専門業の方々にとっては、これは迷惑記事ですネ。商売上がったりになっては困るでしょうし、そのような違いがあることも明記しておきますので、どうか、そのタイプの方々の需要がこの記事によって減る事が決してありませんように、お願いいたします。私は、その真逆です。門や敷居は、相手の要望を尊重する紳士淑女か否かが良くわかる象徴的な場所ですよね。ストーカー被害経験の在る女性はより厳しく感じているのではないでしょうか?
  女性としては、例えば、盗撮を懸念して室内の証明を制限してみたり厚いカーテンを使用する事は私も度々ありますが、それと、ベルが鳴っても玄関に出たがらないなどというおかしな話と関連付けるのは、全くの創作話ですのでどうか注意してください。
  つまり、女性としてプライバシーを守る事や、それに過敏になっていたとしても、玄関に出る出ないとは、全く別の話であり、完璧に別競技ですので、悪口作成においてこれらを重ねているのを耳にする場合は、どうぞ要注意してください、という意味です。

その2:

また、何かを書く度に、誰かがこっちを『試みる』作業をするんですね。悪い社会です。何の為でしょうね。完全に不必要です。さば読んで少なくとも10年張り付いておいて、何一つ解っていないということでしょうか。
張り付いているのではなくて、本当に、以前記事にもしましたが、自分の影の自己投影のために、常にこの『鏡で覆われた人柱』を睨み続け、自分の影を映し出し、そこに冷たい指を差し、馬鹿にしにうちの前にフラフラと来たり、疑って試みたり、こっちがちゃんと言ったり書いている事自体ではなく自分の影の言葉を本当の意味と取り違えたり、自分の影に指を指すためにこっちに張り付き中毒になっているのではないですか?  いつまでもおかしな話にすり替えたり嫌がらせで試みたりする必要は当の昔に無くなっていたのではないのですか?いつまでもいつまでもいつまでも、こっちに多人数で張り付いて、いまだに支離滅裂な変な話や取り違えや、うるさくて面倒な事がずるずると続いているだけで、物凄く煩わしくて、(また、変換がおかしくなって来ましたね。クラッキング開始ですかね。さて止めよう。)馬鹿みたいです。思考盗聴をもっと正確にやって、どんなに馬鹿にされたり呆れられたりしてるかも末端に解らせても良いですしね。変な事をしにわらわらと出てくるから呆れられているのに、馬鹿にする!といってやりに来ているという可能性はありますか?


この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック