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2016年01月05日

一日[以上(15:30-ish)]記事


   ...ひょっとしたらあの記事で取り上げた内容のどこかで、何か変なボタンでも押してしまったかも知れません。気味が悪いので止めてみます。あれは凄く政治的な側面のある映画らしいですし。仄めかしや集団ストーカーのタイミング合わせに混じる普通の車両等のように、こっちもいつ何で誰かにとって意味深なものを取り上げてしまっているかも判ったものではありません。
   兎に角、直接的でなく、何もかもが仄めかしや深読みに依存した非常に間接的なこのInternetは、兎に角私の性分に合いません。
   この網の目をくぐって成り済ましなどの攻撃も逃げ口上が出来やすくなり、余計やられる結果にもなり易いので、何を取り上げるにも注意が必要になっていますね。
   とはいっても、何所に魚雷が埋まっているのか判らないと、避けようもありませんが。
   特に、私の場合等、書籍や映画などの作品類は、「判らないけど沢山何層にも内容が詰まっている」作品ほど、何度でも繰り返し観賞したり読み直したりしませんか?
   映画で言えば、(フィクションの本は嫌いで殆ど読まない)私の場合、広く多く見ないで、決まったものを何度も何度も見る方ですが、そう言う傾向ありませんか?
   私の場合、何故か、Die Hardを、9・11までは何度も見た一人で(私だけでない!)あとMidnight Expressも、二十歳の頃初めて神田の岩波ホールに来たのを見て、(あの頃の岩波ホールはややサブカル的なのやマイナーなのを掘り起こせる感じの映画館でした。今もありますか?)あそこにはよく通って色々数を見ましたが、中でも気に入ると、朝から行って最終まで座って観たひとつで、英国でも(VHSビデオテープの時代)レンタルビデオで何度も見たひとつだし、一家に一台ヴィデオデッキがある頃にはSecondHandのデッキでこれを買って見ていたし、DVDになってからも買ってあるものの一つです。20代の中間頃は、思い余ってMidnightExpressのサウンドトラックのLPまで買ってありますから。あとNakedGun(I)ですが、あれも可なり最初から最後までメッセージが詰まっていますよね。おかしくて笑うためもありましたがそれにしては何度も細部まで注意してみさせられてきたものの一つです。すると、色々ぎゅうぎゅう詰めの映画だった事に日に日に判ってくるひとつですよね。前にも触れましたが。触れた点以外に色々ある中で、触れていなくて意味を汲めないひとつが、JapaneseFightingFishを数匹飼っていて、そこに、天皇陛下Hirohitoからの戦時中か何かの欽定品の高級ペンをそこに間違えてミサイルのように遠くから飛ばし入れてダメにしてしまうシーンです。あれは何ですか? あと、成り済ましのオペラ歌手が出て来て本物をしばりつけて隠蔽ている間に、成り済ましが登場し下手でも歌うはめになり、最初は渋い顔をす観衆したが、そのうち「見て!ポラtッツォよ!」「ほんとだ!リーゴ(?)・ポラtッツォ!リーゴ(?)・ポラtッツォ!リーゴ(?)・ポラtッツォ!リーゴ(?)・ポラtッツォ!...と喝采されていったり、あと、ELFでコントロールされてピストルを向ける人たちや、挙げれば上げるほど変なボタンを押してしまう可能性もあるし、後で判って危ないので言えないものもあるし、
  知らないうちにこっちへ攻撃ボタンを押していると困るので怖いですね。

上と下からスモークスクリーンあるのではないでしょうか?。


[2016-02-23 00:04-ish]=校正部分の色を黒くしました。

[2016-01-07 11:38-ish]の校正=この色。
[2016-01-06 08:24-ish]の校正=この色。
[2016-01-05 23hour-ish]の校正=この色。
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